ENGLISH SITE
renewal 2009.02.16
渡辺実
渡辺ブログ
NPO法人日本防災情報サポートネットワーク

株式会社まちづくり計画研究所
179-0073
東京都練馬区田柄5-4-21
TEL:090-3227-2153
TEL/FAX:03-3577-2605

2019/06/22
【リリース】
「復興まちづくりキャンプ2019」
〜震災復興時の仮設市街地づくり、2泊3日の社会実験〜
・2019年7月13日(土)〜15日(月祝) ・小金井公園
首都直下地震を想定した20年前に立川昭和公園で実施した「仮設市街地」を今回再現しました。
多くの方の参加をお待ちしています。
 ※参加登録は公式HPからお願いします。
・公式HP:https://r-cp.jp/
・公式FB:https://www.facebook.com/rcp.jp/


2019/05/13
【山形三菱が災害協定締結】
山形県では三菱アウトランダーPHEVなど電動自動車を無償提供する災害協定締結が進んでいます。

山形三菱自動車販売株式会社(代表:小野勉)は、平成31年2月18日山形県大江町(町長:渡邉兵吾)と
「災害時における電動車両及び給電装置に関する協力協定」を締結しました。
4月には山形県中山町、大石田町と締結し、今後山形市、村山市。鶴岡市、白鷹町、真室川町とも
同協定締結を予定しています。

1983年日本海中部地震(M7.7)から36年が経過し、日本海ひずみ集中帯に位置するM7クラスの山形県沖・秋田県沖地震、および内陸直下地震が想定されているなか、民間主導で「備災!」への取組が具体化しています。

(山形県大江町との協定書)※許可得て掲載
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/PHEV-Ooemachi.pdf
(山形三菱HP)
http://yamagata-mmc.co.jp/
(災害協定概要)
http://yamagata-mmc.co.jp/component/images/bousaikyoutei.pdf
(三菱アウトランダーPHEVは「災害時の電源車!」)
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/outlander_phev.pdf

2019/05/11
【新聞・Web掲載】
サンケイビジネスアイ「論風」
『地震へのリスク対策は万全か』
〜リニア、時速500キロの世界〜
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/SankeiBusinessi_ronhu20190509.pdf
<SankeiBiz>
http://www.sankeibiz.jp/business/news/190509/bsd1905090500001-n1.htm

2019/05/01
【machiken創立30年と平成時代】
machikenは平成元年3月17日に創立・登記し、平成31年3月16日で創立30年をむかえました。平成時代は昨日4月30日に30年の歴史に幕を降ろし、本日令和の新時代がスタートしました。

machikenの30年はまさに平成時代の30年でした。この間取材・調査させていただいた国内・国外の災害・事故・海外講演をまとめてみました。国内26件、国外15件、総数41件となり、平成が「災害の時代」と言えます。
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/machiken30.pdf

この30年間、machikenの活動を支えていただいた多くの方々へ心からの感謝を申し上げます。

今年1月16日神戸で倒れ、緊急手術のあと約2カ月の入院・加療し3月中旬から社会復帰しました。この間ご迷惑をおかけしましたこと、誠に申し訳ありませんでした。

令和時代のmachikenはリセットして、賞味期限があるうちは活動を継続していきます。
今後ともご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願いします。


2019/03/11
【配信 311「mama+(ママタス)」アップ】
「mama+」(Channel)311特集を監修しています。
SNSとWebに311アップします。
配信時間はYou T ubeが本日17時、
それ以外は全部本日12時です。
■instagram:https://www.instagram.com/mamatastv/
■Facebook:https://www.facebook.com/mamatastv/
■twitter:https://twitter.com/mamatastv
■YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC1AF8AxkB-J1m2O4hNsLYwQ
■WEB:https://www.mamatas.net/



2019/02/20
【プレスリリース 20190220】
トレーラーハウス活用セミナー開催のご案内
〜地方創世と防災備蓄「100台備蓄発足式」〜

昨年までのトレーラーハウス被災地活用プロジェクトでその有効性が実証ができました。
つぎのステップとしてまずは「トレーラーハウス100台国内防災備蓄」へ踏み出します。
平時の活用と災害時の即時対応を決意し、
3月11日長野市で開催するセミナーで「100台備蓄宣言」を発表します。
国家備蓄へ向けての第一歩です。
あわせて「新型モデルトレーラーハウス”グランデ”」発表会も開催します。
ぜひ多くのメディアの取材をお願いします。
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/311TH.pdf

2019/01/10
【最終回/後編】「渡辺実のぶらり防災・危機管理」
『使って分かったトレーラーハウスの利点と課題』
〜仮の住まいの適正な形とは何か?(後編)〜(No.116)
日経ビジネスON LINE連載「渡辺実のぶらり防災・危機管理」(連載最終回2/2)
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/236296/122400070/

※今回で一旦連載に幕を降ろすことになりました。
これまで多くの閲覧をいただき、読者のみなさんへは感謝以外に言葉がありません。
本当に長期間、「ぶら防」を支えていただきありがとうございました。(完)
<「ぶら防」116回掲載全リスト>
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/BuraboList.pdf
https://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120903/236296/

2019/01/09
【最終回/前編】「渡辺実のぶらり防災・危機管理」
『災害時に1000万円のプレハブ仮設は本当に必要?』
〜仮の住まいの適正な形とは何か(前編)〜 (No.115)
日経ビジネスON LINE連載「渡辺実のぶらり防災・危機管理」(連載最終回1/2)
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/236296/122400069/
※明日1月10日後編をアップします。

2019/01/02
【2019年元旦】
あけましておめでとうございます。

machikenは平成元年3月17日に法人登記して、今年31年目に入りました。
この間、平成の時代を私なりに精一杯生きてきました。
多くの皆様方のご支援・ご鞭撻に感謝です。
平成最後の今年、新しいmachikenのあり方を探っていきます。
今年もよろしくお願いします。
http://www.machiken.co.jp/dlfiles/2019nenga.pdf

2018/12/28
【お知らせ】大晦日NHK−R1特番に生出演
大晦日12月31日(月)午前9時5分からNHK−R1特番(全国放送)
「被災地に見る希望・災害多う発時代を生きる」に生出演します。
トレーラーハウス被災地活用についてお話しします。
番組内では北海道胆振東部地震被災地安平町に戸別設置した現地と電話でつなぎます。
スタジオでは災害民俗学者の畑中さん、歌手の加藤登紀子さんと、
そしていつもの畠山・黒崎さんとご一緒します。
ぜひお聴きください。
この番組が私の仕事納めです。

# OAが1月10日まで聴けます。
9時台後編をお聴きください。
https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=P000112_01

※無事にOAを終えました。
https://www.facebook.com/minoru.watanabe.1293231/posts/2092931860764970?notif_id=1546224069803706&notif_t=feedback_reaction_generic




アウトランダーPHEV ぶらり防災・危機管理 お問合わせ